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オロロンラインで雄冬岬を折り返す青空と碧海ツーリング。 [Florist Rides Flow(Trip)]

 

 

GWも終わり、ライラック(モクセイ科)も咲こーとしてるところで、しれじれーっと2011年のツーレポの登場です。(そーゆー例ぢゃ~季節感が湧かナイ?)

 

 

っつーても今回で、旧年(2011年)のネタは枯渇です。(ツー限定ネタですケロ。)

 

 

これ以上は、どこをどー振っても出て来ません。(って、HDDを振ろーとせんでくらさい。マジデ)

 

 

隠し球[野球]もありません。(裏サイトもナイ。) 

 

 

 

 

っつーても、まだ赤モンスが手元に戻ってなく、新ネタ追加の予定も立てて無いんで当分の間、ツーネタがお預けなんは必至です。

 

 

 

 

 

 

んで時は2011年[1][0]月中旬の快晴[晴れ]だったです。

 

 

今、何時だと思いますか?

出発は午前[1][0]時頃でした。

 

 

相も変わらぬ出立時間の遅さは拘りでも何でもありません[時計]

 

 

 

 

今まで一度たりとも、頑固だとか意地っ張りとか強情っ張りだと言われた記憶もありません。

 

 

 

 

単に、グズい とろくさい ドンくさい チンタラやってる スロースタートな自分なのでした[足]

 

 

習慣化、パターン化してるだけと言ってしまえば、そのとーりです。

 

 

なんで、スケジュールなんぞ予め決めずに、大雑把にポイントだけ決めて、時間経過を見つつ、端折って進めてくっつーのがいつものスタンスです。

 

 

基本がソロなんで、どこでもどーにでもアレンジ出来ちゃうのでした。

 

 

んで、優先順位が高めのポイントを回れなかった時は、声に出して笑って、心の中で悔しがるっつーパターンです。(誰か見てたら不気味だろーが。)

 

 

 

 

んな悔しさは、次回のツーへのモチベーションに流用しちゃうんが有効だと感じてる今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

んな今回は、先日記事にした走り納めの[1]つ前のツーなのです[本]

 

 

秘密結社のアイコンぢゃ~ありません。

「まるっと行く地球岬ツーリング。(2012-04-29-m)」

 

 

んな記事をアップ後に読んでみて、「何が言いたいんぢゃ?こいつは。」って思ったんはナイショです。(笑)

 

 

画像のセレクトも我ながら意味不明で首を傾げちゃったです。

 

 

んなに使える画像が少なかったんかと思い返してみても、他にもっと選びよーがあった気がしてならんです。

 

 

 

 

っつーても、手に取るよーに自分の記事がわかっちゃったら、らしくないと思われそーなんで自分をも巻き込みつつ日々埋没していく所存です[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

んで今回は、ツーリングマップル北海道[本]2011editionぢゃ~P.23右+P.31+P.38の範囲だと予め告っとくです。(以下ツーマプと略します。)

 

 

更にゃ~、0円マップ北海道[本]’11~’12ぢゃ~MAP8右+4左の範囲になるです。

 

 

 

 

ってな感じでマップを開いたら妄想ツーのスタートです[soon](←おまいは実走したんぢゃろーな?)

 

 

 

 

鉄橋です。

北を目指すのに、そ-そーR275で行くんも芸が無いかと思って、別ルートにチャレンジしてみたです。(おまいに芸は期待しとらん?)

 

 

道道112(途中R337とオーバーラップ)で当別まで出たろーっつー魂胆です。

 

 

時間短縮を期待してぢゃ~なく、違う風景を求めたっつー要因が大きかったです。

 

 

なんで、いつものR275なら新石狩大橋を渡ってるところですケロ、今回は札幌大橋[車(セダン)]を渡りつつ、右手にゃ~JR札沼線の鉄橋[電車]が見れるっつー寸法です。

 

 

 

 

ここは、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.23H-2になります。

 

 

 

 

冬はどんな風景なんでしょー。

んで北向きに走ってれば、左側に頻りに見えるフレームは、広告主が付いてない看板スペースなんぢゃ~ありません。

 

 

イノシシ鹿、あるいはヒグマキタキツネを通せなくするよーな目的のもんでもありません[手(パー)]

 

 

かと言って、近くにゴルフの打ちっ放し[ゴルフ]があるわけでもなく、騒音を配慮すべき住宅[家]があるんでもありません。

 

 

 

 

冬期の地吹雪[雪][台風](ブリザード?)時でも、道路が雪で埋没しちゃって見えなくなってしまわないよーに、或いはドライバーの視界を少しでも確保出来るよーに設置されてるんだと思われます。

 

 

なんで、この時期にゃ~水平方向に格納されているルーバーは、冬期にゃ~鉛直方向に向きを変えるんだと思われます。(たぶん手動)

 

 

 

 

更にゃ~、どーして西側だけ設置されてるかっつーと、冬期の風は西の日本海方向から吹いてくるっつー気象特性からだと思われるです。

 

 

 

 

牧歌的?

いかにも北海道らしい長閑な風景ぢゃないでしょーか。

 

 

レンガ造の住宅[家]に、ミニではありますケロ、ヒマワリ(キク科)畑も見れちゃったりもしたです。

 

 

[1][0]月も半ばを過ぎて随分涼しくなってるのにヒマワリ畑?っつー疑問が胸中に溢れかえってたりしてたです。

 

 

何かで、ヒマワリを緑肥にするって読んだよな気もするんで、あながち見間違いとも言えんかもです。

 

 

 

 

んでR275から道道28に入り、したすら北上を続けます。

 

 

 

 

真新しい橋です。
工事中です。

至って長閑なはずの道道28なのに、途中でやたらめったら工事車両や工事現場に遭遇します。

 

 

挙げ句の果てにゃ~真正面に高架橋まで見えちゃって何事かと思っちゃったです。

 

 

高速道路もバイパスも出来そーなロケーションでもないのに疑問噴出[牡羊座]してたです。

 

 

 

 

っつーても工事の様子を眺めてりゃ~、近くにダムが建造されつつあると理解するんに時間はかからんかったです[soon]

 

 

その当別ダムは2012年12月の完成予定らしーんで、春にゃ~今回走行した道は走れんくなってるかもです。

 

 

 

 

そー遠くない日にゃ~この辺は水没しちゃうんだと思うと悲しくなっちゃったです[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

紅葉黄葉真っ盛りです。
黄葉と白い樹肌の対比をお楽しみくらさい。
静かな水門

道道28の後半は、走りながら天然の(?)雑木林を楽しめるエリアです[るんるん]

 

 

紅葉黄葉の時期なら尚のこと楽しめます。

 

 

黄色く染まるシラカバ(カバノキ科)の葉っぱや、白い樹肌も印象的です[ぴかぴか(新しい)]

 

 

っつーても、当地ぢゃ~シラカバの樹肌なんてありふれ過ぎてて、観察なんぞしてよーもんなら奇異な目で見られること間違い無しです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

 

 

んで途中で、鮮やかな緑でペイントされた水門が気になってしゃー無かったんですケロ、スルーしちゃいました。

 

 

今年リベンジしよーにも無かったりするかもです。

 

 

 

 

真っ直ぐ過ぎです。

んで、道道28は途中でR451とオーバーラップして日本海を目指す西向きに変わります。

 

 

ここも非常に長閑な道とは言うものの、いつにも増して安全運転を心懸けちゃいます。

 

 

昔の話ではありますが、鳥島りをやってたんを目撃したことがあるです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

とにかく、誰にもとやかく言われんよーに楽しく走るです。(いつもです。(汗))

 

 

 

 

手前が川で、向こうが海です。
結構、川の内側まで波が押し寄せてます。
何貝?

ここまで、ぶっ続けで走り続けてたんで、休憩タイムにします[駐車場]

 

 

[2]時間くらい走ってたんで妥当でしょー。

 

 

場所は日本海を見渡せた上に、浜益川の河口がある川下海浜公園です。

 

 

海を見ると[1][0]月とは言え、日本海の荒波をししししと感じちゃいます。

 

 

 

 

ここは、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.38G-6になります。

 

 

 

 

目の前を~。
飛んできます。
どーしたっつーんぢゃ~。

海鳥がうぢゃうぢゃいるんが当然な風景です。

 

 

平然と目の前を横切って飛んでたりする[飛行機]んで、黙って座ってると頭の上に留まりかねん雰囲気です。

 

 

 

 

波止場ぢゃ~何故かほぼ等間隔で佇んで海を眺めてる不思議な光景が見えました。

 

  

これからレースでもおっ始めよーっつーんでしょーか[モータースポーツ]

 

 

 

 

地域性が出てます。

北海道ならではの看板ぢゃないでしょーか。

 

 

「川を遡り始めたサケは美味しくない。」っつーのはよく聞く話なんですケロ、捕まる人が後を絶たんのはどーしてなんか常々腑に落ちん自分です。

 

 

評判はフェイクで、実は美味しいと深読みしちゃったからでしょーか。

 

 

 

 

自分は、んな密漁鮭を食したことが無いんでコメント出来んです。

 

 

そこまでしてまでサケを食したくも無いんで[レストラン]熱く語ることも出来んでしょー。

 

 

 

 

波だくさんです。
プリン型の山です。
山側のパノラマです。

海面レベルにいるのにも関わらず、あまりにも開放に過ぎる眺望が楽しめる公園です。

 

 

出発する前に、今一度[3][6][0]°グルリと見渡してみることをオススメします。

 

 

空に雲[曇り]が少なければ少ない程、気持ちがスッキリすること請け合いです。(個人差有り?)

 

 

 

 

んなとこでプッチンプリン型の山が見えたなら、公園向かいのコンビニ(セイコーマート)に行きたくなっちゃうんは必至かもです[コンビニ]

 

 

その山は、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.38I-5にある黄金山(こがねやま)です。

 

 

 

 

 

 

って言っときながら、自分は[コンビニ]にゃ~寄らずにR231を北上するのみです。(お昼時ではあったんですケロ。)

 

 

消波ブロックがなけりゃ~、ウカウカ走ってられんでしょー。キット
岩塊って感じです。

こっから先は左手に日本海を望みつつ[手(パー)]の道中です。

 

 

基本的に国道は、海と断崖絶壁直下の間っつー僅かなスペースを通っているのでした。

 

 

そーなりゃ~、海が見えるか、トンネルの中にいるかのほぼ二択の眺望です。

 

 

 

 

快晴[晴れ]なら、瞳孔が開いたり閉じたり超絶多忙で、網膜ががチカチカしてくるやも知れんです。(シナイ?)

 

 

 

 

にしても[1][0]月半ばなのに、こんだけの青空碧い海が見えるって贅沢と言えるかもです[るんるん]

 

 

何つーても、ここは北海道の、しかも道北の玄関口だったりするです。

 

 

 

 

足湯ぢゃ~ありません。
雄冬冷清水です。

間違えそーなんで先に告っときますケロ、足湯[いい気分(温泉)]ぢゃ~ありません。

 

 

雄冬冷清水[たらーっ(汗)]っつー水ポイントです。

 

 

っつーても、ツーマプにあるとーり飲料不可です。(看板にも書いてあります。)

 

 

もろ国道ばたにあります。

 

 

んな国道に面した一等地に隣接してキャンプサイトもあります。

 

 

 

 

っつーても、この時期にテントを張る猛者は誰もおらんかったです。(車中でも厳しいでしょー。)

 

 

ここは、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.38G-3になります。

 

 

 

 

いかにも日本海っつー海の色だと思ってます。
霞んでます。
あそこを走って来たし、走って帰るんですケロ~。

やっとここで待望のいかにも日本海っつー画像を入れちゃいます。

 

 

 

 

ヴァワァ~っつー波音が聞こえて来そーです[ー(長音記号1)]

 

 

遠くになればなる程、絶壁が霞んで見えちゃってました。

 

 

 

 

基本的に常に風も強く吹いてそーだったんで塩しぶきは確実に走る自動車も浴びてるに違いありません。

 

 

帰宅してから洗車[あせあせ(飛び散る汗)]したかどーか不安になったところで、今さらジタバタしてもしゃーないです。(半年以上経ってるし。)

 

 

 

 

せり出してますね~。
雄冬岬展望台です。

近くの雄冬岬展望台も見えました[サーチ(調べる)]

 

 

徒歩ならば[くつ]しんどいなんつーもんぢゃ~ありませんケロ、バイクでなら直ぐです。

 

 

確か入場も無料[無料]だったよーな記憶です。タブン

 

 

 

 

それですらメンドかったんで行かなかった自分です。(汗)

 

 

 

 

今居る地点より海が遠くまで広範囲に見えるっつーのが、自分の微かな記憶です。

 

 

日本海の夕暮れを堪能したい時に限っては、絶好の眺望なんは間違い無しです。

 

 

 

 

長閑です。
マイナリスト御用達にどーでしょー。

んなステキな場所に好物件です[家]

 

 

ぜしぜしご検討くらさい。

 

 

スケッチしたり家庭菜園したりするにゃ~不向きやも知れんですケロ、朝からゴルフの打ちっ放し音[ゴルフ]に苛まされてるしとにゃ~好適やも知れんです。

 

 

 

 

っつーても、基本、、、、、、、、低気温ですケロ。

 

 

 

 

 

 

ここでいい時間になったんで、折り返すことにしつつ、やることはやっとく自分です。([1][3]時頃です。)

 

 

DSC01922.jpg

青い空碧い海に感謝です[ぴかぴか(新しい)]

 

 

雲一つ無い空[晴れ]波だくさんの海[ー(長音記号1)]です。

 

 

 

 

誰も居ないんで心置きなくジドリ出来ちゃいます[カメラ]

 

 

んな伸び伸びとジドれる時に限って、[1]ショットで決められちゃうんはどーしてなんでしょー。

 

 

ちょっとでも人がいる時なんぞ、何回撮っても決まらないこと頻りです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

 

 

 

 

んで南を目指します。(切り替え早ーっ。)

 

 

白銀の滝です。
摂理を伝って落ちてきます。
そして直ぐ海へ。

あっという間に着いちゃう白銀の滝[あせあせ(飛び散る汗)]です。

 

 

断崖絶壁の直ぐ下は直ぐに海っつーロケーションです。

 

 

なら滝の水も落ちたら直ぐに海に注ぎ込んぢゃいます。

 

 

落ち着いて水面を作ってるよーな間は与えられてないのでした[soon]

 

 

 

 

青空バックだと妙な画像に見えちゃいます。

にしても上を見上げても、崖より高い場所が付近に見えません。

 

 

どっから水が流れてきてるんか疑問になっちゃいます。

 

 

揚水式の滝でもなかろーと思うです。(庭園ぢゃ~あるまいし?)

 

 

 

 

下からは見えない角度から、暑寒別連峰の雪解け水が流れてきてるんでしょー。タブン

 

 

 

 

ここは、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.38G-4になります。(ちっとも動いてナイ?)

 

 

 

 

マムシですか?

んで意外な看板です[たらーっ(汗)]

 

 

マジで棲息してるんでしょーか。(冷汗)

 

 

北海道でも、稀に看板を見かけたりはするんですケロ、実物を見たことが無い幸運な自分です。

 

 

 

 

後から聞いた話ぢゃ~、噛まれることを想定して血清を置いてある病院[病院]そーは無いそーなんで、ご注意くらさい。(しよーがナイ?)

 

 

 

 

思わず線を引きたくなっちゃいませんか?
新旧のトンネルで、丸っきし名前が違ったりしてます。

こっからは札幌までR231をまっしぐらで南下します。

 

 

右手の海側から吹き付ける風にゃ~注意しつつ走行です[台風]

 

 

にしても、随分とトンネルが新しくなっちゃってる[NEW]んにゃ~驚いたです。

 

 

車線が広く、トンネルも高く走りやすくなってました。

 

 

 

 

その分、海の見える区間が減少してるんは言うまでもありません。

 

 

 

 

遠くに見えます。
幌灯台らしー。

途中、気になる灯台[ひらめき]に目を奪われちゃいました。

 

 

近くまで行けそーな道が見付けられなかったんでアプローチは断念したです。

 

 

帰宅してから調べたら幌(ぽろ)灯台っつーのらしーです[サーチ(調べる)]

 

 

よくよく見れば細いながら道もあるらしーんで、その気になったら行ってみよーと思います。

 

 

 

 

夕日にしちゃ~強いでしょーか。
入り江にロックオン!

最後の休憩は、あいロード夕日の丘です。

 

 

もはやここはアラヒャクジューのおぢさんがソロでやって来る場所ぢゃ~ありません。(滝汗)

 

 

 

 

理由はそのネーミングからお察しくらさい (・_・)(._.)

 

 

 

 

なんでコーチー[喫茶店]すら飲まず、早々に出立です[soon]

 

 

そんでも、眼下の良い感じのこぢんまりした入り江を見逃さんかったです[サーチ(調べる)]

 

 

機会があれば行ってみよーと思ったです。

 

 

ちなみにここは、ツーマプ北海道[本]2011editionぢゃ~、P.31H-3になります。

 

 

 

 

プロペラが見えます。
なだらかなアップダウンが続きます。

ちらほらと風力発電のプロペラが見えて来れば、札幌にかなり近付いてると解釈する自分です。

 

 

ここいらに少なからず設置されてるプロペラは、ひっきりなしに吹いてるであろー[台風]を有効利用しない手は無いからでしょー。タブン

 

 

使えるとこは使えばえーと思いはすれど、バードストライクまで心配しちゃうんは気にし過ぎでしょーか。

 

 

 

 

この辺ぢゃ~丘陵地帯を突っ切るよーに道が出来て、重力を感じながら走れて楽しいです[るんるん]

 

 

 

 

石狩川を渡ります。

んで石狩川を、河口からイチバン近い石狩河口橋で渡ります。

 

 

 

 

このまま真っ直ぐ帰宅してナイんは言っとかにゃ~誰にもわからんでしょー。

 

 

 

 

何を隠そー、石狩灯台に行ったのでした。(聞いてナイ?)

 

 

ここで[1][5]時頃だったんですケロ、秋の日はつるべ落としの諺有りです。(調べてみてくらさい。)

 

 

 

 

みるみる日が落ちていくのでした[晴れ][バッド(下向き矢印)]

 

 

 

 

本体工事ぢゃ~無いところが憎い演出です。(涙)

「空と記憶と太陽と、、、、そして石狩灯台。(2012-02-28-m)」

 

 

ここまで来りゃ~帰宅したも同然だったんで、ホントに日没まで粘ってても構わん態勢だったのです。(どーせ後付けだろー。)

 

 

工事中ぢゃ~お手上げなんで、早々に撤収したです。

 

 

 

 

今回は、次回以降に繋がる見所[ひらめき]をたっぷり収穫出来ちゃいました。

 

 

っつーても越年に持ち越しちゃったんは、いつもどーりの自分に他なりません。

  

 

今年(2012年)中に行けるかとか、行くんかっつー保証がどこにも無いんに驚く必要はないでしょー。

 

 

 

 

んな調子で赤モンスの今年初ツーは何処になるんか、っつーより、いつになるんかが我ながら大注目です。

 

 

 

 

 

 

取りあえず、ツーマプ北海道2012editionをゲットしときますか[手(チョキ)](ってソコからなのか?)

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

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*****

 

 

 


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コメント 5

miyomiyo

thisisajinさん、 ありがとうございます。

by miyomiyo (2012-05-11 21:37) 

響

灯台いいな。
鮭もいいな。
富士山みたいな山、いいな
オロオロラインいいな。
マムシはいらね。
北海道にもマムシがいるなんてビックリ!
by (2012-05-11 22:32) 

hoshizou

0円マップは毎年買ってますが、内容はほとんど同じですよね。
それでも買ってしまうのは、北海道にあこがれるライダーのサガなのでしょう。
あっ 間違って、普通のコメントをしてしまった。 

by hoshizou (2012-05-12 00:57) 

miyomiyo

響さん、 ありがとうございます。

北海道良いでしょー。
自称ではありますケロ、北海道マイナリスト観光大使の面目躍如になったでしょーか。
っつーても、マムシの対処法は隊長からご教授受けねば何とも出来ません。
ライトサーベルパラソルはマストアイテムでしょーか。

by miyomiyo (2012-05-12 19:50) 

miyomiyo

hoshizouさん、 ありがとうございます。

hoshizouさんレベルになればバックナンバーは10年は優に揃ってるんでしょーね。
愛読書も0円マップと言ってしまうくらいだと察します。
っつーか、何かレスしやすいと思ったら、、、、今後はふつーのコメントでお願いします。

by miyomiyo (2012-05-12 19:54) 

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